受講生の声

当校で合格した受講生をご紹介します。

成績上位でも国試に不安ある方へ


通っている学校では常に成績上位。それでも国家試験に対して不安があったため入塾。成績優秀な現役生からリアルな勉強事情、受験対策を聴く!

人生変わった!受験ラスト2ヶ月の話


学年ビリから国家試験合格へ!通っている学校では学年でずっと下位から抜けられず・・・国家試験2か月前の模試の結果は必修32点、一般が100点。合格は絶望的であきらめかけていた時に鬼スパルタコースで挑戦。最後まで諦めず講師を信じ勉強した結果、約2か月で50点近く点数を上げる。『やればできる』で自身の人生を変えたサクセスストーリーです。

2浪目でやめようと思ったときに先生に出会えて良かった


名前:水本楓大

2年前に必修が1点足りずに不合格になりました。
専門学校卒業後1年間は学校の聴講制度があり授業を受けられるのでまた頑張ろうと思い再度挑戦しました。

働きながら夜間に授業を受けましたが、また必修が合格点に届かず不合格。
仕事も特に問題なく順調だったので、柔整の資格は無理に取らなくてもいいかなと思っていました。
3月の結果が出てからは「まだ時間があるし、頑張ろう!」と思うのですが、4月、5月・・・と過ぎて行くとだんだん勉強へのモチベーションが下がって行く自分がいました。
どうしようかと迷っていた時に、柴田先生に出会い、「あと少しじゃん。もったいないし、教科書も変わるから今年受けた方がいい。やろうぜ!」と声をかけて頂き「またやってみよう」と思いました。

有難かったのは、学生時代の資料しか手元にないので、新しい資料で授業を受けられること。直前に配布された問題演習からは本番の国家試験と同じような問題がいくつかあり本当に助かりました。

必修は柔整のまとめプリントを見直し、関係法規は出題基準に合わせた一問一答をやっただけで合格することが出来ました。ひとりだったら勉強を続けるのは難しかったと思います。挑戦する気持ちにさせてくれた先生に感謝です。

「言葉を発すれば成就する」


名前:増田剛也

61歳5ヶ月、2回目の挑戦で何とか合格することが出来ました。受験勉強は長期間なので、体調を崩したり、不安になったり色々な事が起きます。そういった時、思い出したのは柴田先生から教わった言葉「言葉を発すれば成就する」でした。出来る出来る必ず出来ると自分に言い聞かせました。受験生の皆さん、今は辛い時期ですが、自分は絶対来年合格すると自分に言い聞かせ下さい。絶対合格できます。SPS予備校の先生方には大変お世話になりました。有り難うございました。

落ちこぼれからの大逆転劇!


やる気なし?⇒勉強してこなかった⇒どうすればいい?⇒覚醒⇒合格! 勉強嫌いのための国家試験突破法の秘密は? 成功のカギは、やるかどうかじゃない。『やるか、やるかだ!』 素直さが最強の武器!先生の指示が最短ルート!

スタートが早けりゃ順位なんて関係ない


始める速さが、未来を変える。3年生のスタート時期は一般問題100点にも満たないくらい学年底辺の成績。本番の国家試験では・・・春から60点以上も点数をあげて見事合格!
必修35点⇒47点(法規満点!)、一般98点⇒146点、解剖25点(30問中)、生理21点(25問中)、一般臨床19点(22問中)、合計133点⇒193点 底辺から逆転!大事なのは今すぐのスタート!

柔道整復師国家試験あるある!他は取れてるのに…それでも落ちる“必修の壁”


よくある話。
柔道整復師国家試験――必修でたった1点足りずに、不合格。

普通のテストの「1点」とは、まったく違う。
落ちたときに、初めて気づく。1点の重みに。
「1問1問を大切に解く」とは、こういうことなんだと。

見直してみれば、「なんでこんなところを間違えたんだろう」と悔しさが込み上げてくる。
あの1問さえ合っていれば・・・と思わずにはいられない。

ここであきらめてしまう人もいる。
でも、彼女はあきらめなかった。
柔らかな空気をまといながら、その奥には強い心があった。

働きながら、空いた時間を見つけて、また机に向かった。
1点に泣き、再挑戦して合格をつかみ取った人は、その悔しさを忘れず、それを次につながる力に変える。
その経験が、将来を大きく変えていく。

成績優秀者でも試験本番で真っ白に。“できる人”ほど、落とし穴にはまる。だから、“本番力”を今から鍛える。


学校ではいつも成績上位。
周囲からは「合格間違いなし」と思われていた。
それなのに・・・国家試験本番。
緊張で空気にのまれ、頭が真っ白になった。
合格発表までのあいだ、不安が止まらない日々。
どれだけ勉強しても、準備は完璧だと思っていても、 本番には「別の怖さ」がある。
だからこそ、精神的な準備も必要。

「本番力」は、心も育てていく必要あり。
安心したいなら「わからない」をひとつでも減らそう!

「勉強が苦手」だった私が、W国家資格に合格するまで。


柔整も、鍼灸も、どっちの資格も取りたい。
でも・・・

正直、勉強に自信なんてなかった。
本当は、片方取ってから働いて、もうひとつはあとで・・・そう思ってた。

周りからは「勉強できそう」って思われてたけど、そんなことない。
「重なる科目も多いよ」「同じ目標を目指す仲間がいるから一緒にやればいける!」
そんな先輩の言葉に背中を押されて、ダブルで受験を決意。

3年生になった5月の模試の成績はイマイチ。
悔しい結果に火がついた。

大切なのは、時間をうまく使って、着実に前へ進むこと。
・オンとオフを切り替える
・遊ぶ時は遊ぶ、でもその分勉強に集中!

週末と平日の夜に就職先が提供してくれる内定者向けの授業も受講して、柔整も!鍼灸も!Wで合格!!