― 柔道整復師国家試験対策の新規問題に挑戦するならSPS模試 ―
挑む価値あり!難問で実力を磨く
SPS模試は10月と1月の年2回実施され、1回目は問題の難易度をやや難しめに設定し、2回目は国家試験の難易度に合わせて作成しています。2回目で合格ラインを大きく下回る場合は崖っぷち、もしかしたら崖の下状態にあります。
秋頃の早い段階で難しい問題に当たり、危機感を持って学習に意欲を持ってもらい本番には問題を易しく感じられるようにしたい。さらに、すでに過去問をやりこんで問題に飽きてしまっている成績上位者に難しい問題に取り組むことで、新しい知識を得て、学びを深めることができます。
すでに外部模試を取り入れている養成校が多いと思います。国家試験合格を確実にするためにさらなる一手をプラスするのは?
全国の実力派教員が練り上げた実戦的な問題で合格を勝ち取る
日本各地の柔道整復師養成校、専門学校、大学、予備校などの現役教員、各回8~9人が国家試験出題基準に準拠し問題を作成。外部模試の問題作成に携わる教員も複数名います。単純な問題だけでなく、応用力をつけるために考えを掘り下げるひとひねり効いた設問も含めています。国家試験問題をマニアックに分析する考察マスターが作成する設問で試験攻略します。
合格を掴む的中率は?
SPS模試は2023年にスタートしたばかりですが、昨年度のSPS模試問題と第32回柔道整復師国家試験問題を比較すると53問の類似問題がありました。
スマホひとつで手軽に実力チェックも可能
SPS模試に期限はありません。自由に気軽に受けられるようにオンライン受験をお得な価格で提供しています。学生に負担なく、一問でも多く問題に触れてほしいと考えます。
模試内容
出題範囲:「2022年度版柔道整復師国家試験出題基準」に準ずる。
計11科目(解剖学、生理学、運動学、病理学概論、衛生学・公衆衛生学、一般臨床医学、外科学概論、整形外科学、リハビリテーション医学、柔道整復理論、関係法規)より出題。
出題数:必修問題50問および一般問題200問 計250題(別冊画像含む)
判定基準:必修40点以上、一般120点以上を合格
※9月の官報公示により変更が生じる可能性があります。
実施方法について(紙媒体)
模試実施日前に、問題(午前・午後・別冊)・マークシート・解説集・返信用封筒等を学校もしくはご自宅に送付します。
試験実施後、マークシートを返信用封筒に入れ郵送して下さい。
成績表を送付します。
実施方法について(Web)
受験料入金確認後、模試のQRコードと受験番号を送付します。
自宅で試験終了後すぐに解答、解説、点数がわかります。
受験料について
受験料金
紙媒体:4,000円(消費税や送料等込み)
※団体の場合、人数等により応相談
Web:2,000円(税込)
SPS予備校の塾生は無料